『「野球」が「ベースボール」になった日 SAMURAI JAPANの名付け親が明かす、もうひとつの“夢舞台”』発売

5月23日、株式会社ジエブCOO、電通スポーツ局・局次長を兼任する平方彰氏が、『「野球」が「ベースボール」になった日 SAMURAI JAPANの名付け親が明かす、もうひとつの“夢舞台”』(日之出出版)を上梓した。

『「野球」が「ベースボール」になった日 SAMURAI JAPANの名付け親が明かす、もうひとつの“夢舞台”』 (小B6判、224ページ、1000円+税、ISBN978-4891981433)  
『「野球」が「ベースボール」になった日
SAMURAI JAPANの名付け親が明かす、もうひとつの“夢舞台”』
(小B6判、224ページ、1000円+税、ISBN978-4891981433)
 

四半世紀にわたってスポーツマーケティングの最前線に携わり、野球日本代表「SAMURAI JAPAN」のネーミング考案者である著者が、ビジネス仕掛け人の目線から、ベースボールという名の“夢舞台”を語る。

日米野球、MLB日本開幕戦、WBCから、広告会社とスポーツイベントの関係まで、プロ野球とメジャーの「ウラのウラ」を48のエピソードにまとめた。

プロ野球&メジャーファンはもとより、ビジネスパーソンから学生まで幅広い層に向けた内容になっている。

 

 

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