電通の異種格闘技トークセッション『電通デザイントーク』が書籍シリーズになりました。

7月8日、レイ・イナモト氏×岸勇希氏、大友啓史氏×髙崎卓馬氏、嶋浩一郎氏×樋口景一氏による3本のトークセッションが収録された『電通デザイントークVol.1』(電通発行/朝日新聞出版発売)が発売された。

 
『電通デザイントークVol.1』
(B6変形上製、192ページ、
1,600円+税、ISBN978-4-02-100914-3)
 

電通の異種格闘技トークセッション『電通デザイントーク』が書籍シリーズになった。第1弾の今回は、NYで大活躍するクリエーティブ・ディレクター、映画監督、そして博報堂のクリエーティブ・ディレクターを招き、これからの広告とコミュニケーションを熱く語るセッションを3本収録。

トーク・セッションのタイトルは、

【Session1】レイ・イナモト氏×岸勇希氏

『広告をトランスフォームする』
【Session2】大友啓史氏×髙崎卓馬氏

『物語と格闘せよ!』
【Session3】嶋浩一郎氏×樋口景一氏

『僕らはアイデアで越えていく』

となっており、それぞれの視点から広告とコミュニケーションについて語る。

レイ・イナモト氏
岸勇希氏
大友啓史氏
髙崎卓馬氏
嶋浩一郎氏
樋口景一氏

 

著者たちそれぞれの作品についてや仕事への向き合い方なども語られており、ファンはもとより、ビジネスパーソンから学生まで幅広い層に向けた内容となっている。

企画プロデュース:電通人事局・金原亜紀    記事編集:菅付事務所 構成協力:小林英治

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