「電通ガラ リオデジャネイロ2014」開催

日本代表応援の懇親会も

 

2014FIFA ワールドカップ ブラジルの準決勝が終わった翌日(7月10日)、「電通ガラ リオデジャネイロ2014」が、リオのコパカバーナパレスホテルで開かれた。
パーティー会場には、FIFAのジョセフ・ブラッター会長やIOC(国際オリンピック委員会)のトーマス・バッハ会長などサッカー・スポーツ界から多数のゲストが来場し、電通の石井直社長や加藤譲専務らが歓待した。会場ではボサノバのライブが行われる中、寿司などの食事がふるまわれ、和やかに親交を深めた。

 

SAMURAI BLUE(日本代表)の第2戦となる対ギリシャ戦が行われた6月19日には、試合会場のあるナタールのホテルで「電通ランチョン」が開かれた。日本の健闘を祈念し、JFA(日本サッカー協会)や日本代表の協賛企業関係者ら約100人が出席。食事とバンド演奏を楽しみながらの懇親の場となった。

 

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