北日本新聞社が新聞史上初めて

4日間連続ラッピング紙面

北日本新聞社は8月1日に130周年を迎えるに当たり、8月2日から8月5日、創刊130周年記念企画「富山もようプロジェクト」として、新聞史上初めて4日連続でラッピング紙面を実施した。

創刊130周年記念企画「富山もようプロジェクト」のラッピング紙面

同プロジェクトは、富山の魅力をモチーフにしたテキスタイルデザインを開発し、地域の活性化を目指すもの。今回は、富山を代表する自然「立山連峰」、食「シロエビ」、水「水流」、文化「ガラス工芸」をモチーフに、テキスタイルデザイナー・鈴木マサル氏がデザインしたオリジナルの模様が全面を飾った。

今後同プロジェクトでは、これらのデザインを生かし、日用品、商業施設、交通機関などさまざまな場面で、地域の暮らしを豊かに彩る展開を図る。

  富山を代表する自然「立山連峰」  
 
富山を代表する自然「立山連峰」
 
 
  食「シロエビ」  
 
食「シロエビ」
 
 
  水「水流」  
 
水「水流」
 
 
  文化「ガラス工芸」  
 
文化「ガラス工芸」
 

 

 
 

 

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