オリジナル連続Webドラマ
「遠まわりしようよ、と少年が言った。」完成!
-キヤノンEOS 8000Dスペシャルサイトと
YouTubeで順次配信-

キヤノンは、4月17日にデジタル一眼レフカメラのプレミアムエントリーモデル「EOS 8000D」を発売した。これに合わせ、同日から連続Webドラマ「遠まわりしようよ、と少年が言った。」を公開。主演の俳優・光石研さんらが小豆島を舞台に熱演する、アラフィフ世代に贈るオリジナルドラマだ。

先行試写会で登壇した同社の商品企画第二課の小林元 課長は「今回のEOS 8000Dというカメラは50歳前後、いわゆる「アラフィフ」と呼ばれる中高年の男性の方々に、一眼レフを趣味として始めていただければと開発した。アラフィフの男性にコミュニケーションするにあたって、15秒・30秒のテレビCMでは共感を得ることが難しいと考え、思い切ってWebドラマを制作した。残りの会社人生が見えてきている中、定年後の漠然とした不安感を抱えているこの世代に、まだまだこれからだよという応援になるようなドラマに仕立てた。」と語った。

同日の第1話に続き、順次全10話を公開。各話約5分で、主題歌「私の人生」は佐野元春さんが書き下ろした。

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