すみれさんがスラックラインに挑戦。
「スバル アクティブライフ応援プロジェクト」
キックオフイベント

富士重工業は、「スバル アクティブライフ応援プロジェクト」 キックオフイベントを5月14日に東京・恵比寿のスバルスタースクエアで開催した。
このプロジェクトは、安心で愉しいクルマを通じて、より豊かな人生を本気で応援するもので、今回はその中でも「愉しさ」を提案していく活動の一環として開催された。
当日は、スバルが応援するアクティブライフをテーマに、女優・歌手のすみれさん、自動車ジャーナリストの河口学さん、スバルネクストストーリー推進室長 の小島敦さんの3人によるトークセッションが行われた。
トークセッションでは、ハワイ在住時代にサーフィンなどのアクティビティーにハマっていたというすみれさんに河口さんが、オススメの車を伝授。「身長が高くて、スタイルの良いすみれさんは、レガシィ アウトバックのような無骨な車がオススメです」とのアドバイスに、すみれさんも「子どもは4人くらい欲しいので、アウトバックに乗るような格好良いママになりたいです」と聞き入っていた。

その後はすみれさんがスラックラインという綱渡りのようなアクティビティーに挑戦。実は見た目よりも、相当なバランス感覚と筋力を使うスラックラインに、インストラクターの模範演技を見たすみれさんは「絶対に無理です。できないと思います」とコメントしたものの、最後にはインストラクターが支えていた手を離し、片足で立つことに成功。インストラクターも驚いたというバランス感覚を披露したすみれさんは「楽しい!もう一回やってもいいですか!」と初挑戦のスラックラインに大満足。
最後には「ハワイでも色々なアクティビティーをやってきましたが、今日は本当に面白かったです。日本でもこのようなアクティブライフを楽しみたいと思います!」とコメント。すみれさんもプロジェクトの魅力に夢中の様子だった。

スバルアクティブライフ応援プロジェクトの詳細は、http://sp.subaru.jp/lifeactive/index.php

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