バナークリエーティブの改善ソリューション「KAIZEN Ad」を電通PMPに採用

電通は5月31日、サイトの改善ソリューションを提供するKaizen Platform(カイゼン・プラットフォーム)と協業し、同社が提供を開始するバナークリエーティブの改善ソリューション「KAIZEN Ad」を電通PMP(プライベート・マーケット・プレイス)に採用すると発表した。今まで煩雑だった運用型広告のバナークリエーティブの最適化を簡略にかつ高速に実現する。

電通はこれまで、電通PMPによる運用型プレミアム広告枠の提供という手段で、“広告がユーザーにしっかり届く”広告掲載環境の整備を進めてきた。今回は次の課題であったバナークリエーティブの最適化を図るにあたり、Kaizen Platform社との連携に至った。

詳しくは、電通ニュースリリース「電通、Kaizen Platform社が提供するバナークリエーティブの改善ソリューション『KAIZEN Ad』を電通PMPに採用」で。

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