『Communication Shift―「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ』発売

3月10日、電通ソーシャル・ソリューション局の並河進氏による『Communication Shift―「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ』が羽鳥書店より発売された。

『Communication Shift―「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ』
(四六判並製、160ページ、1600円+税、ISBN978-4904702444)

 

ソーシャル・プロジェクトの経験をベースにした著者が、広告の最前線で活躍するクリエイター(澤本嘉光・永井一史・箭内道彦・佐藤尚之・今村直樹・丸原孝紀・松倉早星・鈴木菜央・石川淳哉・東畑幸多・嶋浩一郎・中村洋基)との対話から、広告の未来の姿を探る。

また、本書では広告づくりに関わる人間ならではのポテンシャルを自覚し、ヒト・モノ・コトをつなげる新しい仕組みを生み出し、社会に貢献していくことを提言している。


電通ホームページ『Communication Shift――「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ』

http://www.dentsu.co.jp/knowledge/publish/concerned_social/communication_shift.html

 

 

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