29
  • 福井 崇人
    • 株式会社電通
    • ビジネス・クリエーション・センター
  • 1991年入社。電通ソーシャル・デザイン・エンジン代表。NPO 2025 PROJECTの代表理事。クリエイティブディレクター/アートディレクター。カンヌ、NYADC、ADCなど数々受賞。金沢美術工芸大学、熊本大学、上智大学、宮城大学非常勤講師。書籍のプロデュースに 『たりないピース』(小学館)、『Love Peace & Green たりないピース2』(小学館)、『エコトバ』(小学館)、『世界を変える仕事44』(ディスカバー21)、『この子を救うのは、わたしかもしれない』(小学館)、『希望をつくる仕事ソーシャルデザイン』(宣伝会議)。

関連書籍

    • Kibou social img01
    • 希望をつくる仕事 ソーシャルデザイン アイデアは地球を救う。

    • きっと誰だって、等身大の自分から、社会を変えていくことができるはず 一人ひとりが日常の生活の中で、仕事の中で、何かに気づくことによって、その気づきから動くことによって、社会は大きく変えられます。社会の課題を、自分らしくクリエイティブに解決していく。今、そんな新しい働き方をする人たちが増えてきています。 ソーシャルデザインとは、自分の「気づき」や「疑問」を「社会をよくすること」に結びつけ、そのためのアイデアや仕組みをデザインすること。本書では、35のプロジェクトを題材に、ソーシャルプロジェクトを生み出すステップやヒントを紹介。社会に働きかけたいけれど具体的に何をすればよいか分からないでいる人、アイデアに行き詰まりを感じている人、学生や主婦、企業で働く人や引退後社会との つながり方を模索している人、学校の先生や公共事業に携わる人まで、すべての「社会をよりよくしたいという」想いを抱いているすべての人に贈るソーシャル デザインの入門書です。

電通報内執筆記事

  • 続きを見る
    ページ先頭へ