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菅野 薫株式会社電通 CDC Dentsu Lab Tokyo

菅野 薫

株式会社電通

CDC Dentsu Lab Tokyo エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター/クリエーティブ・テクノロジスト

2002年電通入社。国内外のクライアントとの研究開発プロジェクト、商品サービス開発、広告キャンペーン企画制作などデジタルテクノロジーと表現を専門に幅広い業務に従事。 2011年東日本大震災時の通行実績データを可視化した本田技研工業インターナビ「CONNECTING LIFELINES」、2014年に世界で最も表彰されたキャンペーンとなった「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」、Apple Appstoreの2013年ベストアプリに選ばれた「RoadMovies」、東京オリンピック招致最終プレゼンで紹介された「太田雄貴 Fencing Visualized」、国立競技場56年の歴史の最後の15分間の企画演出「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」、GINZA SIXのオープニングCM「メインストリート編」、Björk、Brian Eno、Perfumeなどとの音楽プロジェクト等々活動は多岐に渡る。 JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)/カンヌライオンズ チタニウム部門 グランプリ / D&AD Black Pencil(最高賞)/ One Show -Automobile Advertising of the Year- / London International Awardsグランプリ / Spikes Asiaグランプリ/ ADFEST グランプリ / ACCグランプリ(総務大臣賞) / TIAA グランプリ / Yahoo! internet creative awardグランプリ/ 文化庁メディア芸術祭 大賞(文部科学大臣賞)/ Prix Ars Electronica 栄誉賞 / STARTS PRIZE / グッドデザイン金賞など、国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞多数。

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