パナソニック

6年にわたるプロジェクト

「ビューティフルジャパン」を展開中

新聞「プロジェクト」編

(画像:特設サイトから転載)
オリンピックのワールドワイド公式パートナーであるパナソニックは、2020年の東京大会を日本全体の大会ととらえ、開催までの6年間にわたるプロジェクト、「ビューティフルジャパン(Beautiful JAPAN towards 2020)」を展開している。
大会を目指すジュニアアスリートの姿を追いながら、彼らを育む美しい日本の風景とともに、挑戦することの大切さや、夢を追うことの素晴らしさ、日本の美を発信している。

同社のテレビ・ビエラ4K「AX900」の発売に合わせ2014年9月から開始した。

アンバサダーには女優の綾瀬はるかさんを起用し、6年かけて全国47都道府県を訪問。

各地域の若きアスリートたちの練習風景や、大会にかける熱い思い、彼らを支え応援する人たち、その土地の美しさを4K映像で記録し、テレビCMや特設サイト、新聞などさまざまな媒体で紹介する。

56年ぶりに自国で開催される夏のオリンピックとその先の未来に向けて、日本を一つにしたいという公式パートナーの思いが詰まっている。

特設サイト(http://panasonic.jp/olympic/bj2020/)では、スペシャルムービーやテレビCM、綾瀬さんが各地を訪ねた時の様子などの動画が視聴できる。

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