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【参加者募集】電通×電通マクロミルインサイト 共催ウェビナー「心が動く消費調査から見る 消費と欲望の5年変化」7月8日開催
電通と電通マクロミルインサイトは、7月8日(水)に共催するウェビナー「心が動く消費調査から見る 消費と欲望の5年変化」の参加者を募集している。
電通と電通マクロミルインサイトによる消費者研究プロジェクトのDENTSU DESIRE DESIGN(DDD)は、消費に影響を与えるインサイト「欲望(Desire)」に着目し、消費者研究の一環として、2021年から「心が動く消費調査」を継続的に実施。気持ちが高揚したり感動したりといった感情を伴う消費体験と、その背景にある欲望を定点観測してきた。
本ウェビナーでは、この5年間の調査データから見えてきた消費者の変化を読み解く。加えて、消費トレンドも含めて消費者の“欲望”の現在地とこの先の展望を考察。AIによって効率化や最適化が進む時代だからこそ、人を本当につき動かす“欲望”をどう捉えるか。“欲望”という視点から、これからの消費者理解を考える。
【当日参加者特典】
当日参加のうえアンケートにご回答いただいた方には、関連資料を限定配布
【概要】
日時:7月8日(水)13:00~14:00
形式:オンライン
費用:無料
登録締め切り:7月6日(月)14:00
主催:電通、電通マクロミルインサイト
■参加登録・ウェビナー詳細はこちらから
【プログラム】
・DDD「心が動く消費調査」から見る5年の消費者変化
・消費トレンドから見た欲望の変遷
・この先の欲望展望
【登壇者プロフィール】
立木 学之
電通 DENTSU DESIRE DESIGN 主任研究員
入社以来、リサーチを長年扱い、定量・定性・多変量解析などの業務経験が豊富。営業部門で自動車メーカーの企業広告と中期コミュニケーション戦略策定などに従事し、電通総研では「日本の広告費」を担当。2016年に電通デジタルへ出向し、多くのクライアントのデジタル広告配信をリード。19年にメディアイノベーションラボ、20年以降に未来予測支援ラボ、未来事業創研、SPORTS TECH TOKYO、電通デザイアデザインなどのプロジェクト参画。共書に「情報メディア白書2012-2015」(ダイヤモンド社)。
千葉 貴志
電通 DENTSU DESIRE DESIGN プロデューサー
電通入社後、営業、メディア、電通総研などを経て2022年より現職。DDDでは、コアメンバーとして定量調査をもとに消費者の消費意欲を予測する「欲望未来指数」開発、翌年の流行を予測する「欲望トレンド」分析などに従事。また、ウェブ連載や社外活動なども行なっている。NHK財団「インフォメーション・ヘルスAWARD」審査員、慶應義塾大学X Dignityセンター共同研究員、京都大学医学研究科プロジェクト研究員。共書に「未来思考コンセプト」(クロスメディア・パブリッシング社)。
工藤陽子
電通マクロミルインサイト 人と生活研究所 リサーチャー/ファシリテーター
“人”を基点に、インサイトやトレンドに関するメソッド開発や、情報発信していく窓口「人と生活研究所」所属。企業活動におけるウェルビーイング促進のための研究や、クライアントワークでは、エスノグラフィのような質的調査やワークショップデザインに主に従事。JPPI実践認定ポジティブサイコセラピスト。
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