日本・イタリア国交160周年記念事業「SINFONIA」の点灯式を10月14日に開催
電通が主催者の一員として参画する「日伊国交樹立160周年記念大阪城プロジェクト実行委員会」は、10月14日(水)、大阪城本丸でプロジェクションマッピング作品「SINFONIA」のメディア向け点灯式を開催した。点灯式には、マリオ・アンドレア・ヴァッターニ駐日イタリア大使、横山英幸大阪市長、協賛社であるブルガリ・ジャパンのデニス・コアン社長、ブルガリのアンバサダー・目黒蓮さんらが登壇した。一般公開は、10月15日(木)から25日(日)までの11日間。毎夜、大阪城天守閣南面に約6分間の作品が投影される。日本とイタリアの出会いから160年にわたる文化交流、そして未来へと続く物語を、無料・事前申込不要で見ることができる。