ニュース公開日: 2015/01/150電通ワークスのビル環境総研がレポート第7弾「BCPを動かす3つのキーファクター」をリリース#経営/企業#ソリューション#BCP#ビル環境総合研究所前の記事次の記事 電通ワークスのビル環境総研レポート第7弾は、大阪堂島の自社テナントビルをモデルにBCPの「自分ごと化」にトライ。プロセスを通じて再認識した「BCP推進の3つのカギ」を紹介している。 ・一日前プロジェクトと「自分ごと化」 ・上杉鷹山がしてみせた「浸透化」 ・無力化したカマスと「巻き込み化」 また今回は、特別付録として意外と見逃されている天井の危険をビル管理事業者の視点でまとめたものを紹介している。 ビル環境総研レポートは、電通ワークスHP内で閲覧できる。 ビル環境総研レポートVol.7 BCP Solution http://www.dentsu-works.co.jp/beri/index.html 「ビル環境総研レポート」は、電通ワークスがファシリティマネジメント分野の領域で培ってきた知見を発展進化させ、電通グループらしい視点で、調査・研究を集約したもので、電通およびグループのクライアントが抱える課題を取り上げ、定期的にリリースしている。 この活動は、このほど日本ファシリティマネジメント協会JFMA賞の奨励賞を受賞した。 ビル環境総合研究所 http://www.dentsu-works.co.jp/beri/index.html 電通ワークス http://www.dentsu-works.co.jp