パーパス・ミッション・ビジョン・バリューなどの企業理念、そして経営トップ自身が発信するスピーチライティングなどを担う専門チーム「電通メッセージング・パートナーズ」。今回はトップメッセージの「つくりかた」を紹介します。
小林 麻里絵
友人の社長に勧められて手に取った伊丹敬之「経営戦略の論理(第5版)」(日経文庫)。自宅の本棚を探しても見つからなかったけれど、昔のバージョンは読んだ気もするし、シリーズ初の「文庫」だし、とにかく軽い気持ちで読み始めたのですが、これがなかなかの大仕事でした。
山田 壮夫
第78回広告電通賞 SDGs特別賞の選考委員長・金田晃一氏と選考委員・小国士朗氏が、受賞作品を紹介しながら、今後、サステナビリティ広告に求められるポイントを語り合いました。
金田 晃一, 小国 士朗
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。連載第2回は、アルペンスキーのパラリンピアンであり、電通のスポーツ未来研究所・所長の大日方邦子氏に、自身の競技人生を通して見えたスポーツの価値や、スポーツ未来研究所が目指す方向性について聞きました。
大日方 邦子
インクルーシブな社会の実現に向け、障害者雇用の推進は企業にとって非常に重要なテーマとなっています。「企業アクセシビリティ・コンソーシアム(以下、ACE)」は、この課題に取り組む有志企業のトップが集結して設立された団体です。“人起点の社会変革...
飯沼 瑶子
かつてはハードワークのイメージが強かった電通がいま、劇的な変貌を遂げている。オープンワークが発表した「働きがいのある企業ランキング2025」において、長年トップを独占していた外資系企業を抑え、1位を獲得したのだ。「全方位型」の組織改革はいかにして成し遂げられたのか。
山原 新悟, 谷本 美穂, 大澤 陽樹
電通の採用ブランディングエキスパートのメンバーが、自社(電通)のブランディングを目的として実施したインターンシップについて紹介しながら、インターンシップ開発におけるポイントを解説します。
西井 美保子
パーパス・ミッション・ビジョン・バリューなどの企業理念、そして経営トップ自身が発信するスピーチライティングなどを担う専門チーム「電通メッセージング・パートナーズ」の仕事を紹介します。
高橋 慶生
百貨店とリユース。小売においては対極とも言えるような立場にあるJ.フロントリテイリングとコメ兵は、2025年3月に合弁会社JFR & KOMEHYO PARTNERSを設立し、業界内でも大きな注目を集めています。同社はPMIプロジェクト(異...
樋口 裕二, 福永 琢磨, 下垣 徳尊, 小川 翔太郎
本記事では、経営トップが就任してから定評を確立するまでの間に、さまざまなステークホルダーとどのように効果的かつ一貫したコミュニケーションを取るべきかを明らかにします。
中町 直太
dentsu Japanでは、DEI(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)を重視し、「全員活躍」を実現するための多様な取り組みを進めています。その一つが、従業員一人一人の声や思いからボトムアップで生まれたEmployee Reso...
飯沼 瑶子, 杉山 優
「うんち創薬」の社会実装に取り組むメタジェンセラピューティクス 。実現に向けた具体的な取り組みと今後の展望についてお話を聞きました。
佐々木 瞭, 中原 拓
dentsu Japan(国内電通グループ)は、従業員とその家族・パートナーなど“大切な人”をオフィスに招く社内イベント「オフィスカミングデー」を、昨年に続き2年連続で開催した。dentsu Japan従業員に加え、海外グループ会社の日本拠点メンバーなどを含む電通グループ全体を対象に、「おもてなし」をテーマとして実施した。
“価値あるインターンシップ”のあり方とは?電通「採用ブランディングエキスパート」の「Z世代就活生 まるわかり調査2025」や外部調査結果をもとに、企業側・学生側双方の目線から探ります。
増田 健人
電通ソデジン(ソーシャル・デザイン・エンジン)※が主催する、日本の社会課題解決公募プロジェクト「DREAM JAPAN PROJECT 2025」。受賞アイデアのプレゼンテーションと表彰イベントが25年11月11日(火)に電通ホールで行われ...