「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。第6回は、2026年4月に現役を引退したスピードスケートの髙木美帆さんが登場。スポーツとの出合いから、今、関心を寄せているという「スポーツと脳の関係」まで、当研究所の大日方邦子所長と勝見文一研究員が聞きました。
髙木 美帆, 大日方 邦子, 勝見 文一
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。今回は、女子バスケットボールの長岡萌映子選手と、バスケットボール女子日本リーグ(Wリーグ)広報の神野桃華さんが登場。病気や障害と向き合う子どもたちとその家族を、スポーツの力で笑顔にすることを目的に掲げた「子ども未来プロジェクト」の活動を、スポーツ未来研究所の武藤圭吾研究員とともに振り返ります。
長岡 萌映子, 神野 桃華, 武藤 圭吾
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。早稲田大学教授の佐藤晋太郎氏をゲストに迎え、佐藤研究室に在籍する二人の留学生研究者(博士課程)とともに、スポーツの価値や日本のスポーツ文化、そして研究の社会における意義について語り合います。
佐藤 晋太郎, トリル・オルセン, コウカン・シュウ(ジミー), 中司 雄基
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。今回は早稲田大学教授の佐藤晋太郎氏、東海大学准教授の押見大地氏が登場。研究者の視点からスポーツの価値や可能性を語っていただきます。
佐藤 晋太郎, 押見 大地, 中司 雄基
水泳を通じて世界とつながり、現在はスポーツ庁長官として政策の最前線に立つ河合純一さんに、自身のスポーツ経験が何をもたらしたのか、大会が人を変える理由、日本社会がこれからスポーツとどう向き合うべきかを伺いました。
河合 純一, 大日方 邦子, 勝見 文一
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。連載第2回は、アルペンスキーのパラリンピアンであり、電通のスポーツ未来研究所・所長の大日方邦子氏に、自身の競技人生を通して見えたスポーツの価値や、スポーツ未来研究所が目指す方向性について聞きました。
大日方 邦子
本連載「スポーツ未来研究ノート」では、そうした問いに対し、スポーツ未来研究所の研究員が、定性的、定量的に明らかにしていきます。また、「スポーツの価値」を明らかにする研究や取り組みも紹介します。
勝見 文一