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【募集告知】子どもの感性と表現力を育てる「スコップ・スクール」 秋クラス 汐留を募集中

    2019/07/19

    【募集告知】子どもの感性と表現力を育てる「スコップ・スクール」
    秋クラス 汐留を募集中

    スコップな教室

    子どもの感性と表現力を育てる「SCHOP SCHOOL(スコップ・スクール)」(主催=同実行委員会 企画運営=エデュソル、東京大先端科学技術研究センター「異才発掘プロジェクトROCKET」、follow your MUSE 協力=MIT STUDIO、数理女子、ifs未来研究所、山櫻)は、9~10月の毎週日曜(全5回)に東京・汐留の電通本社ビルで開催する「秋クラス 汐留」の参加者を募集している(8月5日まで)。
    秋クラスの開催は、2019年7~8月開催の「夏クラス 青山」に続き、2回目となる。
    キャッチコピーは「好奇心を、どこまでも掘れる場所。」

    posteryoko_schopshool

    秋クラスは、「ゲームデザイン入門」(こどもゲームクリエーターズ)、「Myロボット入門」(HELLO!STEAM)、「動く絵本プログラミング」(プログラミングラボ)、「親子で商品開発」(汐留こども広告社)の4コースで展開し、1コース計5回のプログラムで完結する。
    夏クラス同様、感性と表現力を育てる魅力的なコースが満載。
    対象はコースにより小学1~6年生で定員は各8~12人、応募者多数の場合は抽選となる。
    参加費は、1コース(全5回)が10000円(税別)。

    同校は「社会のあり方も構造も、今とは大きく異なる未来に、AIと共生し幸せに生きるために必要な力は何か。子どもたちは、どのようにしてその力を身に付ければいいのか」と問題提起。
    それに対して「Society5.0と呼ばれる“次の社会”に必要な力は、感性、好奇心、探究心、そして飛躍力*であり、それは教わって学ぶものではなく、自分の中から掘り起こし育てるものだと考える。そのために子どもたちにとって大事なのは、好きなことに夢中になること、やってみたら面白いと発見すること」とする。

    *文部科学省 「Sciety5.0に向けた人材育成」から引用


    そこで「社会で活躍するクリエーターやスペシャリストが、本気でつくったさまざまなプログラムに取り組むことで、必要な力を育てていく。憧れを抱ける大人や地域、企業と混ざり合うことで生まれる新たな可能性は、子どもたちをワクワクドキドキさせるはず。そんな解放と集中の学びの場所がスコップ・スクールだ」という。

    「秋クラス 汐留」概要
    開催日:9/8. 15. 22. 29(日) 10/6(日)
    「秋クラス 汐留」応募期間:2019年6月24日(月)~8月5日(月)
    開催場所:東京都港区東新橋1丁目8-1 電通本社 汐留ビル
    【ホームページ】
    https://schopschool.com/
    ※定員制につき、応募者多数の場合は抽選となります。