本連載では、アプリ開発で電通と協業しているフラー株式会社にインタビュー。「良いアプリの7カ条」について語ってもらいます。今回は、「良いアプリの7カ条⑦:伝えたい世界観が視覚的に伝わる」について解説します。
山﨑 将司
がんは、日本人の2人に1人が罹患(りかん)する 「身近」な病気です。治療や予防などの情報も数多く発信されるようになってきたものの、いまだ残る偏見のために当事者に対する理解が進んでいかない領域でもあります。「LAVENDER RING」は、N...
北野澤 昴 , 滝嶋 世理, 福田 恭子
「その手があったか!」と言われるようなアイデアを考えるのは、簡単ではありません。なぜなら、知らず知らずのうちに自らを縛っている「常識」を打ち破らなければならないからです。
山田 壮夫
企業の姿勢を映し出す「生活賃金」と、個人の創造性を引き出す「ジャーナリング」。企業や個人の“内側”を見つめ直し、価値の源泉を問い直す動きが広がっています。さらに、AIが検索体験を再構築する「クエリファンアウト」や、視聴行動を変える「FAST」など、データとテクノロジーがもたらす新たな体験設計の潮流も見逃せません。マーケティングの解像度を高める5つのキーワードを紹介します。
10周年を迎えた「アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」。本連載ではメンバーそれぞれが教育に関わってきた中での発見や、感じた変化をリレーコラム形式でお届けします。
野田 千尋
舘林 恵
テクノロジーとアイデアをかけ合わせた、猫にまつわる最新のプロジェクト事例やユニークな研究開発などをお届けする連載です。今回は猫の日に合わせ、猫と人間の関係性について上智大学の齋藤先生にお話を伺いました。
齋藤 慈子, 大瀧 篤
電通デザイアデザイン(DDD)は書籍「未来の消費者は何を欲望するのか―ヒット作品を読み解いて分かった6つの価値観変化―」(日経BP)をもとにUKAYOMIを実践する「読書会」を開催しました。本記事では、その模様と、プランニングの現場で発想力を強化するメソッドとしてのFUKAYOMIの可能性についてお伝えします。
小椋 尚太
長い電通生活で数多くクライアント関係者と仕事を超えた友人関係を楽しんでいる山田壮夫氏。今回は、そうした人々のとの付き合いの中から、ドキリとした「食」のアイデアと考え方についてご紹介します。
2025年10月28日(火)、早稲田大学にて電通と早稲田大学商学部による特別共同講義「未来学 早稲田×電通 未来にひらめく200分」が開催された。本講義は、早稲田大学が「国際社会に貢献するビジネス・リーダー」の育成を目指して展開する「Global Management Program」の一環であり、全学の学生を対象に“未来をつくる思考法”を体験する機会として企画された。
電通ソデジン(ソーシャル・デザイン・エンジン)※が主催する、日本の社会課題解決公募プロジェクト「DREAM JAPAN PROJECT 2025」。受賞アイデアのプレゼンテーションと表彰イベントが25年11月11日(火)に電通ホールで行われ...
(左から)みんコミュデザインガイド制作メンバーの丸橋佳寿子氏、籠島康治氏、大本仁美氏電通は国内電通グループ8社と共同で、“誰一人取り残されない”コミュニケーションの実現を目指す「みんなのコミュニケーションデザインガイド」(以下、みんコミュデ...
籠島 康治, 丸橋 佳寿子, 大本仁美
電通未来曼荼羅2025の共同編集長を務める4人が、電通未来曼荼羅2025をもとに、「身体」「学び」「つながり」「豊かさ」の4テーマの今と未来について語り合いました。
吉田 健太郎, 加形 拓也, 高橋 朱実, 山本 創
ゲーミフィケーション事業を展開するセガ エックスディーは11月21(金)、ゲーミフィケーションの可能性を探るカンファレンス「ゲーミフィケーション カンファレンス QUEST」を開催する。産官学民のトップランナー18人が登壇し、全8セッションを通じて、社会課題解決や顧客体験の革新に向けた実践的なアプローチを共有する。