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  • 山田 壮夫
    • 株式会社電通
    • 第1CRプランニング局
  • 1969年生まれ。アイデアを核として広告キャンペーンはもちろん、店舗開発からテレビ番組の製作まで手掛ける。特に最近は全国の地方新聞社厳選お取り寄せサイト「47CLUB」と連携してローカルにおける商品開発作業にチャレンジしている。2009年カンヌ国際広告祭(メディア部門)審査員。慶應義塾大学(メディア・コミュニケーション)、明治学院大学(経営学)非常勤講師。著書に『〈アイデア〉の教科書 電通式ぐるぐる思考』(朝日新聞出版)。

関連書籍

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    • 〈アイデア〉の教科書 電通式ぐるぐる思考

    • なるほど、個人の「ぐるぐる思考」は組織のイノベーションにつながる。 電通社内には長年継承されてきた「アイデアづくりの方法論」があります。単なる思いつきではない、ロジカル・シンキングでもない、筆者が経験・観察・考察したそのプロセスを「ぐるぐる思考」と名づけ、初めて公開します。それは「感じる」「散らかす」「発見!」「磨く」という四つのモードで構成されています。そこをぐるぐるぐるぐる回るだけで、「目標に向けて課題を解決する新しい視点」が手に入るのです。 気軽に読めて意外に深い、アイデア入門の決定版です。

電通報内執筆記事

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